傷病手当金申請+医師による判定基準の違い

令和8年9月14日(月)

眼科から外出許可が出たところで、無給欠勤(休業)期間の傷病手当金申請書類を書いてもらうために「かかりつけ医」と「総合病院」の両方に行ってきた。初診日(5月28日)から7月分までは「かかりつけ医」、8月分は「総合病院」で書いてもらわなければならない。

「総合病院」は予約なしでの診察はできないので、書類窓口での申請。主治医との相談はしたかと言われたが、この書類ではしていないが7月から8月の診断書をもらっていると答えるとOKになった。しかも診断書は数千円かかったのだが、この申請書は保険適用300円。ただし、発行は2~3週間後。郵送にした。

「かかりつけ医」の方は、7月分までならこちらでOKということで、患者を見終わってから記入するとのことで2~3日後に取りに行くことになった。やはり300円。

そして、経過診察を兼ねて柳原式40点法での点数を聞いてみた。「少し良くなりましたね。20点。」と・・・3週間前の総合病院での「4点」との違いは・・・医師の判定基準が違うと言うことだろう。分けてみるとこんな感じになった。2週間後の総合病院での点数が12点程度であることを願う。

かかりつけ医(5/28)18点 -(6/4)14点 -(6/30)16点 -(9/14)20点

総合病院(6/8)12点 -(6/17)10点 -(7/15)10点 -(8/20)4点

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